レブル250 カスタムその3 ナンバーフレーム取り付け

レブルのナンバープレートのとこですが取り付けの台が下向きに三角の形をしていてシンプルな造りで剛性も高そうな感じでよくできていると思います

だか、しかーし

ペラペラのナンバープレートの端を何かで引っ掛けると、すぐナンバープレートが曲がってしまってあーーーとなるような予感がしてならないです

一度そう思うと気になって気になって仕方がないです

そこで少しでもナンバープレートの剛性を上げるべくナンバーフレームを取り付けます

ナンバーフレームと言ってもナンバーを縁どるようなものでなく、ナンバーのベースと言った感じのデイトナのやつにしました

いつものようにネットでポチッと

カラーも色々ありますがレブルにマッチするブラックにしました

付属でちょっとお洒落なボルトが付いていたので喜んだのですが、ボルトの受けになるレブルの車体側にゴムの振動防止みたいなものがあり、それに厚みがあるのでボルトが短くて届きませんでした

残念ー

でナンバープレートを外したときに気がついたのですが

ボルトを通す穴の周り、なんでこんなゲロってるねん!

どうしたらこんなことになるの?

ワッシャー入れずにボルトだけで締めたか?

で誰かに言われてワッシャー後から足しましたか?

相変わらずこのバイクを買った店の整備品質には信頼がありません

SVの時も散々でした

整備も点検も車検も自分でするのでどうでもいいですがホントに残念な店ですね

付属のボルトが使えないので陸運局純正?の元のボルトを使います

いい感じに付きました

黒がマッチしてあたかも純正というか最初からこんなんですよというぐらいの雰囲気を出してます

そしてすごく引き締まって高級感も少し出ました

今回もいい買い物しましたね